Jump to content

HP システムリカバリー の実行 (Windows 7)

  • 印刷印刷
更新日:2013/07

概要

本文書は、Windows 7 が稼働する HP および Compaq コンピューターに適用されます。
工場出荷時の元の状態へのリセット方法を説明し、さまざまなシステム修復方法についてご説明しています。
注意:本文書に関するリカバリー作業は、全てお客様ご自身の責任で行っていただく必要があります。 リカバリーに伴うデータ紛失を避けるため、事前にバックアップを取られることをお勧めします。
しばらくの間、次の情報を確認してから、復旧を試してください。
  • 復旧の処理によりハードディスク上のすべてのファイルが破壊される可能性があります。 個人用ファイルをすべてバックアップしてからシステムの復旧を実行してください。
  • 復旧後、ご自身でインストールされたソフトウェアを再インストールする必要があります。
  • 復旧が完了したらインターネット接続を設定し、ウィルス対策ソフトウェアのセットアップ、重要な Windows の更新、ウィルス定義のアップデート、ウパイウェア対策のアップデートを行う必要があります。
    これらの処置は、コンピューターのセキュリティを高めるため、リカバリーの完了後速やかに行わう要があります。
  • お使いのコンピューターに Windows Vista または Windows XP が元々搭載されており、後日 Windows 7 にアップグレードした場合でも、復旧のプロセスでは Windows Vista または Windows XP が再インストールされます。
    システム復旧の完了後、Windows 7 へのアップグレード(再度)が必要です。
  • 復旧のプロセスには4から6時間かかることもあり 、さらにそれ以上かかることもあります。
  • 処理の途中でコンピューターは数回再起動します。 Windows へのログイン要求が表示されるまで、電源をオフにしたり、復旧のプロセスを中断したりしないでください。
お使いのコンピューターには最大3種類のシステム復旧のオプションが用意されています。 状況に最適な復旧の種類を選択してください。
  • システムリカバリー: このオプションでは、システムドライブ (通常は C:) を再フォーマットし、元のオペレーティングシステムおよびハードウェアドライバー、ソフトウェアを再インストールします。
    システムリカバリーはユーザーが作成したパーティションに影響を与えません。 2つのハードディスクドライブがある場合、システムリカバリーはOSのあるドライブしか変更しません。
    警告:OS パーティション (通常は C:) のサイズが 最小サイズ要件未満に減らされている場合は、ユーザーが作成した他のパーティションは削除され、保存されているデータは破壊されます。
  • ファクトリーリセット: このオプションでは、ノートブックパソコンのすべてのソフトウェアを購入時の状態に戻します。
    コンピューターの購入後になされた変更や追加はすべて削除またはリセットされます。
    ファクトリーリセットでは、すべてのパーティションを削除し、ハードディスク全体を再フォーマットし、元のオペレーティングシステムおよびハードウェアドライバー、ソフトウェアを再インストールします。
    このオプションでは、その他の重要なパーティションやソフトウェアも再構築されます。
    これにはリカバリー パーティションや UEFI パーティション (存在する場合) が該当します。
  • 最小イメージリカバリー 利用可能な場合、このオプションではコンピューターのソフトウェア構成を、重要でないソフトウェア品目のいくつかを除き、購入時点の状態に復元します。
    最小イメージリカバリーでは、すべてのパーティションを削除し、ハードディスクドライブ全体を再フォーマットし、元のオペレーティングシステムおよびハードウェアドライバー、ソフトウェアを再インストールし、HP の重要なソフトウェア (HP Support Assistant や HP リカバリー マネージャ) を再インストールします。
    最小イメージリカバリーは試用版アプリケーションやゲームを再インストールしません。
お使いのコンピューターのソフトウェア構成を購入時点の状態に復元するには、いくつかの方法が利用可能です。 以下のいずれかの方法のうち、最適なものを実行してください。
以下の見出しまたはその後ろのプラス (+) 記号をクリックして、情報を拡大します。
Windows 7 が起動する場合、以下の手順を実行して Windows 7 スタートメニューからシステムリカバリーを開始します。
  1. コンピューターの電源をオフにします。
  2. Personal Media ドライブ、USB ドライブ、プリンター、およびFax等のすべての接続デバイスおよびケーブルを外します。 キーボード、マウス、電源コード、またはプライマリディスプレイデバイスは外さないでください。
  3. コンピューターの電源を入れます。
  4. [スタート][すべてのプログラム][リカバリー マネージャ] の順にクリックし、[リカバリーマネージャ] をもう一度クリックします。
    管理者パスワードの入力または確認を要求されたら、パスワードの入力または確認を行ってください。 「ユーザーアカウント制御」 ウィンドウで、プログラムがコンピューターに変更を加えるのを許可して良いか聞いてくる場合は、[はい] をクリックします。
  5. [システムリカバリー] をクリックします。
  6. リカバリー マネージャ が、コンピューターを工場出荷時の状態に修復するか聞いてきます。 はい をクリックし、 [次へ] をクリックします。
  7. コンピューターが再起動します。 ハードディスク ドライブ上でリカバリー パーティションが正しく機能している場合、「リカバリー マネージャ」 ウィンドウが表示されます。
    補足:ハードディスク ドライブ上のリカバリー パーティションが正しく機能していない場合、システム リカバリーの実行にはリカバリー ディスク セットが必要になります。 「リカバリー ディスクからリカバリーを開始」 セクションの指示に従ってください。
  8. システムリカバリ をクリックします。
  9. 個人ファイルのバックアップがすでに完了したか、または個人ファイルのバックアップを行わない場合は、 ファイルをバックアップせずに復元 を選択し、 次へ をクリックします。 その後、ステップ 10 に進んでください。
      1. [最初にファイルをバックアップする(推奨)] を選択し、[次へ] をクリックします。
      2. バックアップするファイルタイプを選択し、 次に をクリックします。
      3. リカバリー マネージャ は、コンピュータのストレージデバイスをスキャンします。 ストレージデバイスを選択してバックアップを保存し、 次へ .をクリックします。
        補足:CD または DVD ドライブ選択した場合、空のディスクを挿入するように指示されます。
      4. リカバリー マネージャ がファイルのバックアップを完了したら、バックアップディスクまたはストレージデバイスを外し、 次へ をクリックして、リカバリープロセスを継続します。
        補足: バックアッププロセスが失敗した場合、ストレージで空き容量がファイル保存に十分であることを確認するか、コピーしたファイルいくつかを選択解除します。 ファイル破壊が、失敗したバックアップの他のリソースの原因になることがあります。 このバックアップ方法でファイルを保存できないこともあります。
  10. 表示される警告メッセージの[OK] をクリックします。
  11. システムリカバリーが完了すると、[終了] をクリックしてコンピューターを再起動します。 セットアップ画面での入力を完了し、コンピューターのセットアップが終了するまで待ちます。
  12. セットアップが完了したら、コンピューターをオフにして、すべてのデバイスとケーブルを再接続し、コンピュータをオンにします。
  13. コンピュータを使用する前に、アップデートと保護を行ってください。 システム リカバリーの前にインストールされていたウィルス ソフトウェアとセキュリティ ソフトウェアを、再インストールします。
  14. コンピュータの購入後に追加したアプリケーションを再インストールし、さらにバックアップしたファイルで置き換えます。
Windows 7 が正常に起動しない場合、以下の手順を実行してコンピューターを回復してください。
補足:ハードディスク ドライブ上のリカバリー パーティションが正しく機能していない場合、この方法は使用できず、エラーメッセージが表示されます。 スタートアップ画面から システムリカバリー を実行できないというエラーメッセージが表示される場合、システム リカバリーの実行にはリカバリー ディスク セットが必要になります。 「リカバリー ディスクからリカバリーを開始」 セクションの指示に従ってください。
  1. コンピューターの電源をオフにします。
  2. Personal Media ドライブ、USB ドライブ、プリンター、およびFax等のすべての接続デバイスおよびケーブルを外します。 キーボード、マウス、電源コード、またはプライマリディスプレイデバイスは外さないでください。
  3. コンピューターをオンにし、すぐにF11 キーを連打 します。
  4. [システムリカバリ] をクリックします。
  5. 個人ファイルのバックアップがすでに完了したか、または個人ファイルのバックアップを行わない場合は、 ファイルをバックアップせずに復元 を選択し、次へ をクリックします。 ステップ 6 に進んでください。
      1. [最初にファイルをバックアップする(推奨)] を選択し、[次へ] をクリックします。
      2. バックアップするファイルタイプを選択し、 次に をクリックします。
      3. リカバリー マネージャ は、コンピュータのストレージデバイスをスキャンします。 ストレージデバイスを選択してバックアップを保存し、 次へ .をクリックします。
        補足:CD または DVD ドライブ選択した場合、空のディスクを挿入するように指示されます。
      4. リカバリー マネージャ がファイルのバックアップを完了したら、バックアップディスクまたはストレージデバイスを外し、 次へ をクリックして、リカバリープロセスを継続します。
        補足: バックアッププロセスが失敗した場合、ストレージで空き容量がファイル保存に十分であることを確認するか、コピーしたファイルいくつかを選択解除します。 ファイル破壊が、失敗したバックアップの他のリソースの原因になることがあります。 このバックアップ方法でファイルを保存できないこともあります。
  6. 表示される警告メッセージの[OK] をクリックします。
  7. システムリカバリーが完了すると、[終了] をクリックしてコンピューターを再起動します。 セットアップ画面での入力を完了し、コンピューターのセットアップが終了するまで待ちます。
  8. セットアップが完了したら、コンピューターをオフにして、すべてのデバイスとケーブルを再接続し、コンピュータをオンにします。
  9. コンピュータを使用する前に、アップデートと保護を行ってください。 システム リカバリーの前にインストールされていたウィルス ソフトウェアとセキュリティ ソフトウェアを、再インストールします。
  10. コンピュータの購入後に追加したアプリケーションを再インストールし、さらにバックアップしたファイルで置き換えます。
以下の手順に従って、リカバリー ディスク セット (CD または DVD) を使ってコンピュータを修復します。
HP では、HP リカバリー マネージャ を搭載して出荷されたコンピューターにはリカバリーディスクを同梱しません。 リカバリーディスクは HP サポートからご購入頂くか、リカバリー マネージャ を使用してご自分でリカバリーディスクセットを作成することができます。
HP では、コンピューターが納品されたらリカバリーディスクセットを作成し、安全な場所に保管することをお勧めします。
サポートから送付されたリカバリーディスクではシステムリカバリーを完了するのに4~6時間かかることがありますが、通常、ご自分で作成したリカバリーディスクはそれより短時間でシステムリカバリーを完了します。
注意: HP リカバリー マネージャ では、リカバリー ディスク セットを 1 つだけ 作成することができます。ディスクは特定の PC 専用です。 このリカバリー ディスクで、別のコンピューターのオペレーティング システムをリストアすることはできません。
  1. コンピューターの電源をオンにして、最初のリカバリーディスクをドライブの中に挿入します。
  2. 電源ボタンを押したままにしてコンピューターの電源をオフにします。
  3. Personal Media ドライブ、USB ドライブ、プリンター、およびFax等のすべての接続デバイスおよびケーブルを外します。 キーボード、マウス、電源コード、またはプライマリディスプレイデバイスは外さないでください。
  4. コンピューターの電源を入れます。
  5. リカバリー マネージャ が読み取っている場合は、次のステップに進みます。 リカバリー マネージャ画面が読み取らないか、またはコンピューターが通常起動しようとする場合、コンピューターを再起動し、すぐに Esc キーを連打して、[スタートアップ]メニューまたは[ブート]メニューが開くまで、ほぼ毎秒1回押します。
    • [ブートデバイスの選択]画面が表示される場合、[上]または[下]矢印キーを使用して、CD/DVDドライブを選択し、 Enter を押します。
    • [スタートアップ]メニューが開いたら、 F9 を押して、[ブート]メニューを開きます。 上/下矢印キーを使用してCD/DVDドライブを選択します。 続いて [Enter] キーを押します。
  6. ウインドウが表示され、リカバリー マネージャをハードディスクから実行するか、挿入したディスクから 実行するか選択するよう要求されることがあります。 このウインドウが表示された場合、 ディスクからプログラムを実行する を選択し、 次へ をクリックします。
  7. お持ちのリカバリーディスクのタイプによって、オプションを選択します。
      [工場リセット] をクリックします。 次の画面で選択内容を確認するよう要求される場合は、[はい][次へ] の順にクリックします。 確認画面が表示されない場合は、次のステップに進んでください。
      画面に表示される選択によって異なりますが、以下の選択肢のうち1つを選択し、 次へ をクリックします。
      • 工場リセット - ドライブ全体を消去し、工場セットアップに修復し、コンピューターをリセットします。
      • ドライブ全体を消去し、工場セットアップに修復し、コンピューターをリセットします。
  8. 個人ファイルのバックアップがすでに完了したか、または個人ファイルのバックアップを行わない場合は、 ファイルをバックアップせずに復元 を選択し、次へ をクリックします。 ステップ 9 に進んでください。
      1. [最初にファイルをバックアップする(推奨)] を選択し、[次へ] をクリックします。
      2. バックアップするファイルタイプを選択し、 次に をクリックします。
      3. リカバリー マネージャ は、コンピュータのストレージデバイスをスキャンします。 ストレージデバイスを選択してバックアップを保存し、 次へ .をクリックします。
        補足:CD または DVD ドライブ選択した場合、空のディスクを挿入するように指示されます。
      4. リカバリー マネージャ がファイルのバックアップを完了したら、バックアップディスクまたはストレージデバイスを外し、 次へ をクリックして、リカバリープロセスを継続します。
        補足: バックアッププロセスが失敗した場合、ストレージで空き容量がファイル保存に十分であることを確認するか、コピーしたファイルいくつかを選択解除します。 ファイル破壊が、失敗したバックアップの他のリソースの原因になることがあります。 このバックアップ方法でファイルを保存できないこともあります。
  9. 表示される警告メッセージの[OK] をクリックします。
  10. 画面でディスク挿入が要求されたら、次のディスクを挿入します。画面が継続を許可するまで、同じディスクを繰り返し数回挿入する必要がある場合があります。
  11. システムリカバリーが完了したら、ディスクを取り出します。トレイがディスクを取りださない場合は、PCケースの[取出]ボタンを押してディスクを取り出します。
  12. 「修復完了」画面が表示された場合、 終了 をクリックします。
    「ファイルコピー完了」画面が表示された場合、 次へ をクリックします。
  13. お使いのコンピューターのモデルによって異なりますが、コンピューターはシャットオフするか、または再起動します。 コンピューターがシャットオフする場合は、60秒待って、コンピューターをオンにします。
    補足: HPから送信された[送信済みリカバリーディスクサポート]を使用している場合、リカバリープロセスの完了まで1時間に上かかることがあります。 リカバリープロセスは中断しないでください。 リカバリープロセスはWindowsセットアップ画面が表示されると完了です。
  14. 画面が表示されたら、Windowsセットアップを完了します。
  15. Windows セットアップが完了したら、コンピューターをオフにして、すべてのデバイスとケーブルを再接続し、コンピュータをオンにします。
  16. コンピュータを使用する前に、アップデートと保護を行ってください。 システム リカバリーの前にインストールされていたウィルス ソフトウェアとセキュリティ ソフトウェアを、再インストールします。
  17. コンピュータの購入後に追加したアプリケーションを再インストールし、さらにバックアップしたファイルで置き換えます。
.以下の手順に従って、USBフラッシュドライブを使用してコンピューターを修復します。
補足:リカバリーイメージをUSBフラッシュドライブに保存する方法は、>> リカバリー ディスクを作成する、またはリカバリー イメージを USB フラッシュドライブに保存する (Windows 7) を参照してください。
  1. コンピューターをオンにして、USBフラッシュドライブをUSBポートに挿入します。
  2. 電源ボタンを押したままにして、コンピューターの電源をオフにします。
  3. Personal Media ドライブ、USB ドライブ、プリンター、およびFax等のすべての接続デバイスおよびケーブルを外します。 キーボード、マウス、電源コード、またはプライマリディスプレイデバイスは外さないでください。
  4. コンピューターをオンにし、F11 キー を連打します。
  5. ウインドウが表示され、リカバリー マネージャをハードディスクから実行するか、挿入したメディアから 実行するか選択するよう要求されることがあります。 このウインドウが表示された場合、USB フラッシュドライブオプションを選択し、 次へ をクリックします。
  6. システムリカバリ をクリックします。 次の画面で [はい] を選択し、コンピューターを工場出荷状態に戻すことを確認し、 [次へ] をクリックして続行します。
  7. 個人ファイルのバックアップがすでに完了したか、または個人ファイルのバックアップを行わない場合は、 ファイルをバックアップせずに復元 を選択し、次へ をクリックします。 ステップ 8 に進んでください。
      1. [最初にファイルをバックアップする(推奨)] を選択し、[次へ] をクリックします。
      2. バックアップするファイルタイプを選択し、 次に をクリックします。
      3. リカバリー マネージャ は、コンピュータのストレージデバイスをスキャンします。 ストレージデバイスを選択してバックアップを保存し、 次へ .をクリックします。
        補足:CD または DVD ドライブ選択した場合、空のディスクを挿入するように指示されます。
      4. リカバリー マネージャ がファイルのバックアップを完了したら、バックアップディスクまたはストレージデバイスを外し、 次へ をクリックして、リカバリープロセスを継続します。
        補足: バックアッププロセスが失敗した場合、ストレージで空き容量がファイル保存に十分であることを確認するか、コピーしたファイルいくつかを選択解除します。 ファイル破壊が、失敗したバックアップの他のリソースの原因になることがあります。 このバックアップ方法でファイルを保存できないこともあります。
  8. [次へ] をクリックします。 メッセージが表示され、すべてのデバイスをPCから外すように警告します。 リカバリーフラッシュディスク以外はすべて外していることを確認し、 OK をクリックします。
  9. 表示される画面を読んで対応します。 システムリカバリーが完了したら、「修復完了」画面が表示されます。
  10. USBフラッシュ ドライブをUSBポートから取り外します。
  11. [終了] をクリックすると、コンピュータが再起動します。
  12. お使いのコンピューターのモデルによって異なりますが、コンピューターはシャットオフするか、または再起動します。 コンピューターがシャットダウンする場合は、60秒待ってからコンピューターの電源をオンにします。
  13. 画面が表示されたら、Windowsセットアップを完了します。
  14. Windows セットアップが完了したら、コンピューターをオフにして、すべてのデバイスとケーブルを再接続し、コンピュータをオンにします。
  15. コンピュータを使用する前に、アップデートと保護を行ってください。 システム リカバリーの前にインストールされていたウィルス ソフトウェアとセキュリティ ソフトウェアを、再インストールします。
  16. コンピュータの購入後に追加したアプリケーションを再インストールし、さらにバックアップしたファイルで置き換えます。
何か問題が発生した場合、HPカスタマーセンターまでお問い合わせ下さい。